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ラジオが有名にした人①



芸能界やミュージシャンなど、ラジオがきっかけで有名人になった人は多く存在します。ここではラジオが有名にした人を紹介します。

ラジオ局のアナウンサー出身の有名人

ラジオ局のアナウンサー出身の有名人

ラジオ局のアナウンサーとしてデビューし、その後有名になった方を紹介します。

東海林のり子さん

東海林のり子さん

大学卒業後、1957年にニッポン放送にアナウンサーとして入社しました。その後フリーになり、芸能リポーターとしてフジテレビ「おはよう!ナイスデイ」などに出演し、「現場の東海林です」という決め台詞で知られるようになりました。

みのもんたさん

みのもんたさん

大学を卒業後、1967年に文化放送にアナウンサーとして入社しました。その後、『セイ!ヤング』の初代パーソナリティーとして活躍してフリーとなり、TBS『みのもんたの朝ズバッ!』など多数のレギュラー番組を務め、「1週間で最も長時間、テレビの生番組に出演する司会者」としてギネス認定されました。

梶原しげるさん

梶原しげるさん

大学卒業後、1973年に文化放送にアナウンサーとして入社しました。その後、フリーになり、フジテレビ『ラスタとんねるず'94』やTBS『フードバトルクラブ』で実況を行なうなど活躍しています。執筆も多く手掛け、『口のきき方』(新潮社)の一部が教科書で使われています。

吉田照美さん

吉田照美さん

大学卒業後、1974年に文化放送にアナウンサーとして入社しました。『セイ!ヤング』や『吉田照美のてるてるワイド』などでパーソナリティーを務めたあと、フリーに転身し、フジテレビ『夕やけニャンニャン』や文化放送『吉田照美のやる気MANMAN!』などで人気を集めました。

小島慶子さん

小島慶子さん

大学卒業後、1995年にTBSにアナウンサーとして入社しました。「BATTLE TALK RADIO アクセス」初代ナビゲーター、「小島慶子 キラ☆キラ」メインパーソナリティーなどを歴任し、ラジオを中心に活躍しました。その後はフリーとして活躍しています。

ラジオがきっかけで有名になったミュージシャン

ラジオがきっかけで有名になったミュージシャン

FM放送などのラジオがきっかけで、有名になったミュージシャンを紹介します。

秦基博さん

2006年11月、『シンクロ』でメジャーデビューしました。全国のFMパワープレイ(推薦曲)を、当時史上最多となる43局獲得しました。その後、9thシングル『アイ』がオリコンウィークリーチャート5位にランクインするなど、ヒットを飛ばしています。

植村花菜さん

2005年5月、『大切な人』でメジャーデビューしました。2010年2月に『TOKYO FM MONTHLY SPECIAL 植村花菜~トイレの神様』が放送されたことをきっかけにラジオ番組などで流され、その年の日本レコード大賞で優秀作品賞などを獲得し、紅白歌合戦でこの曲を披露しました。